姫路市で外壁塗装をご検討中の皆さまへ。藤原ペイントは、日本ペイント登録施工店として「丁寧な下地づくり」「1日1工程」「毎日の動画報告」を徹底。
仕上がりの美しさと長持ちを両立させ、安心の塗装をお届けします。

まずは目的別にどうぞ。
👉姫路市の外壁塗装完全ガイド(費用・塗料・色・助成金)
👉姫路市全域の対応エリア(町名)
👉姫路市の外壁塗装ブログ
👉姫路市の外壁塗装 よくある質問(FAQ)
👉姫路市の外壁塗装|無料診断・見積の相談
姫路市で信頼される外壁塗装の理由
姫路市で不安を残さないための約束(7つ)
外壁塗装は「価格」より先に、不安が消えるかどうかが大事です。
姫路市で多い「急かされる不安」「見積の違いが分からない不安」を残さないために、最初に約束を明文化します。
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今すぐ必要か/まだ様子見かを先にお伝えします
不安を煽って契約を急がせる説明はしません。劣化の段階と判断基準を、言葉にして共有します。
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見積もりは「工程・範囲・根拠」が分かる形で出します
比較しても判断できるように、内容の見える見積もりに整えます(数量・単価・範囲・仕様)。
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契約を急かしません。検討の時間を確保します
見積提出後のしつこい電話や、即決を迫るやり方はしません。納得してから進められる流れにします。
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契約後に勝手に金額や内容が増えません
追加が必要になり得るケースは事前に説明します。現場で判断が必要な場合も、確認してから進めます。
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1日1工程を基本に、乾燥時間を守ります
塗料の性能は乾燥と重ね塗りで決まります。仕上がりだけでなく、耐久性のために工程を守ります。
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工事中の進捗は「分かる形」で共有します
留守でも不安が残らないように、作業内容を毎日共有します。「今日なにをしたか」が分かる状態にします。
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ご近所配慮(挨拶・騒音・駐車)も工事品質の一部です
事前に挨拶、車両の置き方、音が出る作業のタイミングを整理し、近隣トラブルを避ける段取りを行います。
まずは「状態確認だけ」でも大丈夫です。必要かどうかの判断から一緒に整理します。
姫路市の外壁塗装Q&A
はじめての方が迷いやすいところだけ、先に短くまとめました。
「結局なにが違うの?」が残らないように、理由まで書いています。
Q. 外壁塗装の期間はどれくらい?
A. 目安は10日〜2週間前後です。サイディングかモルタルか、シーリング工事の有無、天候で前後します。
大事なのは「塗る日数」ではなく、乾燥時間を含めた“性能が出る日数”で考えることです。
たとえば、見た目は乾いていても塗料の中まで乾ききっていない状態で重ねると、密着が弱くなりやすく、数年後の不具合の原因になります。
藤原ペイントは、1日1工程を基本にして乾燥時間を優先し、無理に詰めません。結果として、長持ちしやすい工事になります。
※ 天候によって「塗れる日」「塗らない日」が出ます。急いで終えるより、条件が整った日に確実に進めるのが安心です。
Q. 相見積もりで「安い」のは、何が違うの?
A. 多いのは、総額だけが安く見えるように「同じ条件に見せて実は条件が揃っていない」ケースです。
金額差の正体は、工程回数・下地処理の範囲・乾燥時間の前提・塗料グレード・保証条件のどれかが、見えにくい形で省かれていることがよくあります。
外壁塗装は“同じ条件”で比べないと、本当の比較になりません。
藤原ペイントは「何を、どこまで、どうやるか」が分かる形で見積を整え、比較しても判断できる状態にします。
※ 「一式」が多い見積は要注意。数量・範囲・仕様が見えると、納得して選びやすくなります。
Q. 保証って「本当に使える」もの?
A. 年数だけで判断すると危険です。保証で一番大事なのは、「何が対象で、何が対象外か」が最初から分かることです。
たとえば、対象部位/保証条件/免責事項(自然災害・建物構造・周辺環境など)が曖昧だと、いざという時に「それは対象外です」となりやすいです。
藤原ペイントでは、契約前に保証内容の考え方を共有し、工事後に揉めない前提を作ります。
そして、そもそも保証に頼らなくて済むように、下地処理・乾燥時間・規定塗布量を守る施工で“起きにくい工事”を目指します。
Q. 寒い時期や雨が多い時期でも塗れますか?
A. 条件が揃えば可能ですが、「いつでも塗れる」わけではありません。
塗装は気温・湿度・下地の乾き具合で仕上がりと耐久性が変わります。雨の翌日や、夜露が残る時間帯は特に注意が必要です。
重要なのは、天気予報よりも「今日の壁が塗れる状態か」を見て判断することです。
藤原ペイントは、無理に進めて工期だけを短くするより、塗れる日に確実に進める判断を優先します。
Q. 乾燥時間は守ってくれますか?
A. 乾燥時間は「触って乾いている」だけでは判断できません。
気温が低い日・湿度が高い日は、表面は乾いて見えても中まで乾いていないことがあります。その状態で重ね塗りすると、塗膜の密着が弱くなり、早期の剥がれや艶落ちにつながることがあります。
藤原ペイントは、1日1工程を基本にして乾燥時間を前提に工程を組みます。
さらに、工事中は動画・写真で進捗を共有し、「今日はどこを、どう進めたか」が分かる状態を作ります。
Q. 良い塗装業者の見分け方は?
A. いちばん分かりやすいのは、「理由を言葉にできるか」です。
劣化の段階を説明できる/見積に工程と範囲が出ている/乾燥時間や塗り回数の考え方が説明できる。ここが揃うと、判断がラクになります。
逆に注意したいのは、即決を迫る・工期を極端に短く言う・見積が一式だらけで中身が見えない、などです。
不安が残るなら、その場で契約せず「条件を揃えて比べる」だけで、失敗はかなり減ります。
もっと詳しく知りたい方は、姫路市のFAQにまとめています。
地域密着の強み(姫路市中心に施工)
「近いから、速い。顔が見えるから、安心。」— 網干区新在家の拠点から姫路市全域へ。
点検も着工もアフターも、無駄が出にくい距離感で動けます。
受賞実績:日本ペイント登録施工店の近畿エリア優秀賞
藤原ペイントは日本ペイント登録施工店として、施工品質・お客様満足度で高い評価を獲得し、近畿エリア優秀賞を受賞しました。

受賞・登録施工店としての取り組みを見る
評価の背景や、品質基準(工程・管理・保証)の考え方をまとめています。
顔が見える代表対応(藤原健太が全行程を監督)
現地調査・ご提案・見積・施工監督まで代表が関与します。
営業マンを置かず、責任の所在が分かる体制です。
- 診断:劣化の段階と、今やる/待てるの判断基準を説明
- 見積:工程・範囲・根拠が分かる形に整えて提示
- 監督:工程が分かる形で共有し、仕上がりまで責任を持つ
自動見積書(費用の目安)
建物の㎡数を入れるだけで、塗装費用の目安がすぐ分かります。
外壁
屋根
仕様・建物条件
付帯部
| 項目 | 数量 | 単価 | 金額(税抜) |
|---|---|---|---|
| 小計(税抜) | ¥0 | ||
| 消費税(10%) | ¥0 | ||
| 概算合計(税込・千円切り捨て) | ¥0 | ||
安さのカラクリ(相見積もりで見落としやすいポイント)
相見積もりを取ると、どうしても「総額の安さ」に目が行きます。
でも、外壁塗装は“同じ条件”で比べないと、金額差の理由が見えません。
安く見える見積で起きやすいのは、次のどれかが「見えにくい形」で省かれているケースです。
- 工程回数(下塗り・中塗り・上塗りが前提になっているか)
- 下地処理(ひび補修・ケレン・シーリングなどが範囲まで書かれているか)
- 乾燥時間(塗料の性能に必要な乾燥を前提にしているか)
- 塗料(グレード・期待耐用の前提が同じか)
- 保証(「どこが対象外か」まで先に説明があるか)
外壁塗装は、仕上がりの見た目だけでなく、重ね塗りと乾燥で耐久性が変わります。
藤原ペイントでは、1日1工程を基本に乾燥時間を守って進めます。仕様と範囲が分かる形で見積を整え、比較しやすい状態にします。
写真と動画で「工程」が分かる
工事中は、作業内容が分かる形で共有します。留守でも「今日はどこが進んだか」を追えるようにします。
写真だけだと「手抜きされても分からない」ことがあります
工事中の写真が送られてきても、それだけで「ちゃんと塗った証拠」になるとは限りません。
写真は“その瞬間の1カット”なので、写っている部分だけ丁寧に塗って、他の面は工程を省いていたとしても判断しにくいからです。
また、本来は「下塗り→中塗り→上塗り」で塗り重ねますが、似た写真が並ぶと区別がつきにくい場合があります。
だから藤原ペイントは、写真だけで終わらせず、工程が分かる形で共有します。

1枚目:下塗り施工中(透明系下塗りの例)。
透明は写真だと“塗っていない”ように見えることもあります。逆に言えば、塗っていなくても写真では分からない場合があります。

2枚目:中塗り施工中(仕上げ色が入る工程)。
希釈量や塗布量がズレると、見た目は一瞬キレイでも持ちが落ちやすくなります。写真では判断が難しい部分です。

3枚目:上塗り施工中(仕上げ工程)。
写っている一部分だけを3回塗って、他の面を2回で終えても、写真だけだと見分けがつきません。
「上塗り完了です」と写真を見せられると、それが証拠になってしまうことがあります。
※ 自動見積りは目安です。建物形状・劣化状況・付帯部・足場条件等により金額は変動します。正式なお見積りは現地調査後にご提示します。
安心を支える施工体制
現場調査と劣化診断の徹底
チョーキング、ひび割れ、シーリングの破断、反り・浮き、基材の含水状況まで丁寧に確認。診断レポートを“言葉”と“画像”で共有し、工事の必要性と優先順位を明確にします。
1日1工程・乾燥時間を守る施工管理
当日2回塗りが仕様上可能でも、藤原ペイントは原則「1日=1工程」。乾燥時間を厳守し、塗り重ねの確実性と仕上がりの均一性を担保します。「今日は何をどこまで」が日ごとに明確です。
乾燥時間と工程の積み重ねは、動画で確認できます
文章だけでは伝わりにくい「乾燥」と「工程の積み重ね」を、動画で“流れ”として確認できます。
カラーシミュレーション
「完成を、施工前に共有する。」— 色選びの迷いを減らすため、屋根・サッシ・外構まで含めたトータルバランスでご提案。後悔しない色決めを、実例とともにお手伝いします。



費用・工事の流れ・保証の要点
料金は「内訳が見える」と比較がラクになります
建物規模・下地状態・足場範囲・付帯部の有無などで金額は変動します。藤原ペイントは、内訳を細かく明示した見積をお渡しし、「なぜこの金額か」が分かる状態に整えます。
工事の流れは、無理なく理解できる順番で
- 建物調査(劣化診断・外壁材チェック・含水状況の把握)
- ご提案・見積(カラー案・工期・使用材料・保証年数を明確化)
- ご契約・近隣配慮(挨拶・掲示・安全動線の確保)
- 下塗り → 中塗り → 上塗り(原則1日1工程/乾燥時間厳守)
- 最終確認・手直し・清掃・お引き渡し(紙の保証書を発行)

保証は「何が対象か」を先に共有します
外壁は最長10年・屋根は最長7年の自社保証。工事完了後に紙の保証書を発行し、保証対象部位・使用塗料・グレード・保証年数を明記します。
万一の不具合時は、状況確認 → 原因診断 → 是正工事までを早く進め、再発を防ぐところまで含めて対応します。
姫路市のお客様事例
事例1:チョーキング現象が進行した戸建て住宅
外壁を手で触れると白い粉が付くほどチョーキング現象が進んだ戸建て。下塗りに水性パーフェクトシーラーを選定し、上塗りはパーフェクトトップSiで仕上げ。色ムラのない均一な艶を実現しました。
事例2:遮熱塗料で夏場の室温を改善
「2階が暑くて夜眠れない」という声に対応。屋根にグランセラベスト2液ファイン遮熱を使用し、屋根表面温度の上昇を抑制。体感の改善と冷房効率の向上につながりました。
事例3:動画報告で不在時も安心
共働きで立ち会いが難しいご家庭でも、状況が分かるように。
藤原ペイントはLINEで毎日、作業内容を動画で共有します。「今日はどこを、どう進めたか」が見えるので、不在でも不安が残りにくくなります。


代表メッセージ
下請け時代に感じた違和感と独立の決意
かつて大手の下請け職人として多くの現場に携わる中で、工期優先で乾燥時間を守らない・材料を過度に希釈するといった現実に疑問を抱きました。「自分ならお客様に胸を張れる工事ができる」—そう決意して独立し、藤原ペイントを立ち上げました。
営業マンを置かず、代表自らが全対応
藤原ペイントには営業マンがいません。現場調査・色決め・見積・施工監督まで代表が直接対応。要望がブレずに現場へ届き、仕上がりに直結します。
「任せて良かった」と言われる工事を目指して
“早いより、正しい” “派手より、確実”。施工品質は生活の安心を支えるインフラです。姫路市で外壁塗装を考えたとき、最初に思い出していただける存在を目指します。





